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生活

セーブポイント更新

日本での生活がまた一歩前に進みました。一気に理想へ到達したというより、次のステージに入った感覚なので、「セーブポイント更新」と呼ぶのが一番しっくりきます。

理想の生活への一念

台北、ブリスベン、草津、そしてその一念の間。もし家を出るその瞬間に、かすかに微笑むことができたなら、それこそが私の理想の生活なのかもしれません。

2025 → 2026

私の2025年の振り返りと2026年への期待。

草津での生活

草津温泉スキー場でのアルバイト生活、この1ヶ月半の感想と少しずつ良くなっていく過程の記録。

自分が幸せになるのが怖い

私はそれほど幸せに生きていたわけではありませんが、幸せになることを恐れていました。クリスマスの時に母から送られてきたメッセージで、なぜ私がこんなに恐れていたのか、ようやく理由がわかりました。

体はオーストラリア、心は日本:4ヶ月で卒業したオーストラリアワーホリ

たった4ヶ月で終わったオーストラリアのワーキングホリデー。一周回って最初のスタート地点に戻ってきました。なぜ早めに離れることにしたのか、その間の思考の変化、そしてこの旅の振り返りについて。

仕事において私が追求したいこと

オーストラリアの青果工場で働いてまもなく2ヶ月。頭を使うソフトウェアエンジニアとは対極にある肉体労働は、意外にも私に多くの気づきを与えてくれました。この記事では、私が将来仕事において追求したい面、例えば滞在できる身分、貯められるお金、付き合いやすい仲間、心の安らぎ、そして影響力の蓄積などについてシェアします。

家を失った後に記す

異郷にいると「家」への想いが特に強くなりますが、実は台湾にも私の帰れる「家」はありません。親戚や友人の家に泊めてもらうことはできるかもしれませんが、そこは私の家ではありません。この記事では、家に対する現在の想像と、将来どのように自分の「家」を追い求めたいかについて、自問自答の形式で共有します。

プログラミングからカボチャ切りへ:オーストラリアワーホリ正式始動

オーストラリアに来て丸一ヶ月になりました!工場の流れ作業で働き始めて一週間。在宅勤務やオフィスでキーボードを叩けるソフトウェアエンジニアから、手が痛くなるまで工場のラインでカボチャを切る作業員へと転身しました。この記事ではオーストラリアのワーキングホリデーでの初仕事探しの難しさ、オーストラリアの宝のような図書館、カボチャ切りの流れ作業についてシェアし、なぜここにいるのかを改めて自問します。

オーストラリアでの最初の一週間

オーストラリア・ゴールドコーストでの最初の一週間。友人や台湾への別れの後の心境、ソフトウェアエンジニアのキャリア燃え尽きへの反省、職探しの進捗、そしてオーストラリアに来たばかりの雑感を記録します。